<FlowDocument xmlns="http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml/presentation"
              xmlns:x="http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml">


  <Paragraph>このレポートはスコアカードに似ていますが、更なる詳細な数値データが表示されます。
             </Paragraph>
  
  <Paragraph>レポートは、"リスト"で選択されたテストシリーズの測定結果を表示します。
             左側のリスト中の選択を変更する事により、結果が素早く切り替わります。
             レポートの内容は測定に使用された機器によって違うものとなります。
             </Paragraph>
  
  <Paragraph>• データ表示部上部の青いグループ領域を移動する事により、
               表示されているデータの行と列の配置を変更する事が出来ます。
             </Paragraph>
               
  <Paragraph>• 変更する場合は上部からグループ領域を行、又は列の上部にドラッグ＆ドロップします。
               取り除く場合にはデータ表示部上部に戻します。
             </Paragraph>
               
  <Paragraph>• グループ領域は、オーガナイザーで定義したパラメータに対応しています。
               もし、グループ領域の名前が完全に表示されていない場合には、マウスを領域に重ねると見る事が出来ます。
               又は境界をクリック＆ドラッグして領域を広げて見る事も可能です。
              </Paragraph>
               
  <Paragraph>• マウスをグループ領域の上部に移動すると「カギ」の記号が現れます。
               これをクリックするとそのグループの全ての要素のリストが表示され、一時的に表示させたくない要素を
               指定する事が出来ます。
               </Paragraph>
  
  <Paragraph>• 行は、行ヘッダーのグループ化フィールドの順序に対応する<Bold>ツリー</Bold>として配列されており、
               測定に使用した機器によって変化します。
               </Paragraph>
  
  <Paragraph><Bold>BYK-mac用スコアカード詳細</Bold>  </Paragraph>
   
  <Paragraph>- スタンダードとの比較：スタンダードとチェックゾーンの差を表示
              </Paragraph>  
  
  <Paragraph>- パネルマッチ：オーガナイザーで定義された２つのチェックゾーンについてのマッチング比較－ハーモニーチェック
              </Paragraph>
  
  <Paragraph>表の上部の設定オプションを使用する事により、追加された色差コンポーネントに対するBYK-macデータの表示が可能です。
              </Paragraph>
  
  <Paragraph><Bold>wave-scan及びcloud-runner用スコアカード詳細</Bold>  </Paragraph>
  
  <Paragraph>- チェックゾーン：それぞれのチェックゾーンの測定データ
              </Paragraph> 
  
  <Paragraph>- グループ：オーガナイザーで定義されたグループの平均
              </Paragraph>
  
  <Paragraph>他のグループ領域 "方向" は、ウェーブ・スキャンとクラウド・ランナーでの水平、垂直のグループデータです。
              </Paragraph>
  
  <Paragraph> </Paragraph>
  
  <Paragraph>• 表のセルの数値は、全てのテストシリーズの平均が表示されています。
              </Paragraph>       
            
  <Paragraph>• 許容差外の数値については、スタンダードマネジメントモジュールで定義された
               合／否基準によって、黄色や赤色で強調表示されます。
              </Paragraph>
    
  <Paragraph Style="{DynamicResource Header}">ノート:</Paragraph>
  
  <Paragraph>• プリントボタンを押す事により、印刷とレイアウトの設定画面が表示されます。
              </Paragraph>
  
  <Paragraph>• 矢印ボタン（右上隅）</Paragraph>
  
  <Paragraph>1. Excelへデータ転送
              </Paragraph>
  
  <Paragraph>2. データ表示レイアウトのリセット
              </Paragraph>
  
  <Paragraph Style="{DynamicResource Header}">ドリルダウン機能</Paragraph>
  
  <Paragraph>データは、１つ、又は複数のセル、列をクリックしてグラフィカルに詳細表示が出来ます。
               </Paragraph>
               
  <Paragraph>グラフの<Bold>X軸</Bold>は、表の強調表示された要素によって変化します。
               </Paragraph> 
               
  <Paragraph>• 一つのセル又は、列を選択：X軸は個々の値（ID-No.や時間等）を表示　→　概要
               </Paragraph> 
               
  <Paragraph>• 複数のセル又は異なる列を選択：X軸はチェックゾーンを表示　→　均一性
               </Paragraph> 
  
  <Paragraph>チャートには、スタンダードマネジメントで設定した値に基づいた許容差ラインが表示されます。
               </Paragraph>       
  
  
  <Paragraph><Bold>BYK-mac チャート</Bold>  </Paragraph>
  
  <Paragraph>• 右端上部にある<Bold>ライン、トラベル、ｘ/yダイヤグラム</Bold>のボタンで、それぞれデータの表示が出来ます。
               </Paragraph> 
  
  <Paragraph>• 下部にあるタブで色差（da-db）又は、エフェクト差(dSparkle-dGraininess)の表示が出来ます。
               </Paragraph> 
  
  
  <Paragraph><Bold>wave-scan チャート</Bold> </Paragraph>
  
  <Paragraph>• 右端上部にある<Bold>ライン、Balance/Spectrum</Bold>のボタンでそれぞれのデータ表示が出来ます。
               </Paragraph> 
               
  <Paragraph>• ライングラフと同様に、バランスチャート及びストラクチャースペクトラムは、水平及び垂直の図表が分割されて表示されます。
               </Paragraph> 
  
  
  <Paragraph><Bold>cloud-runner チャート</Bold> </Paragraph>
  
  <Paragraph>• 右上上部にある<Bold>ライン、Mootole/Spectrun</Bold>のボタンでそれぞれのデータ表示が出来ます。
               </Paragraph>
               
  <Paragraph>• ライングラフと同様に、バランスチャート及びストラクチャースペクトラムは、水平及び垂直の図表が分割されて表示されます。
               </Paragraph> 
  
  
    <Paragraph> </Paragraph>
   
  <Paragraph>• 表のセルを<Bold>拡大</Bold>するには、希望の場所をクリックしてマウスを右側にドラッグして下さい。
               </Paragraph>
                
  <Paragraph>• 表とグラフのサイズは、2つの領域の間をクリック＆ドラッグする事で変更する事が出来ます。
               </Paragraph>
  
  <Paragraph> </Paragraph>
  <Paragraph> </Paragraph>
  
  
  
</FlowDocument>