<FlowDocument xmlns="http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml/presentation"
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			        Tag="Download Standards from Instrument">
  
  <Paragraph Style="{DynamicResource Header}">装置からスタンダードのダウンロード</Paragraph>
  <Paragraph>測定器に保存されている、全てのスタンダードが表示されます。
  </Paragraph>
  <Paragraph>• 上部領域は、時間範囲、スタンダード及びサンプル名、その他入力された追加のパラメータの項目によってデータを抽出するために使用します。
  </Paragraph>
  <Paragraph>• フィルター機能を実行するためには、希望の項目をクリックして強調表示させます。解除するには再度クリックします。上部の記号は全てのアイテムを実行、又は解除する時に使用します。
  </Paragraph>
  <Paragraph>• ノート：保存時にフィルターを設定しなかった場合には、全ての項目に対してそのデータは表示されます。 
  </Paragraph>
  <Paragraph>• スタンダードは、<Bold>Search 領域</Bold>に名前、又は名前の一部を入力する事により、選択する事も出来ます。入力を消す場合には、行の最終にある×印をクリックして下さい。             
  </Paragraph>
  <Paragraph>• 希望のスタンダードをリストから選択し、必要であれば設定及び許容差の変更を行って下さい。  
  </Paragraph>
    
  <Paragraph Style="{DynamicResource Header}">色タブ</Paragraph>
  
  <Paragraph>• <Bold>色差方式</Bold>：上部ボックスにて色差方式を定義します。希望の測定角度を選択して、その他の設定を入力して下さい。合／否　用許容差の設定は、信号判定システムに反映されます。
  </Paragraph>
  <Paragraph>• <Bold>統計</Bold>: 希望の統計オプションを選択して下さい。
  </Paragraph>
  <Paragraph>• <Bold>SMC</Bold>: 統計上重要である、統計測定管理の代表的な数値ファクターです。タブにチェックを入れた場合には、スタンダードエラーの定義が必要です。最小値はテスト手順によって定義され、最大値は20です。
  </Paragraph>
  <Paragraph>• <Bold>概要</Bold>: 希望の光源及び視野角度を選択して下さい。
  </Paragraph>
  <Paragraph>• <Bold>蛍光リミット</Bold>: 可視光レンジ域にて蛍光特性が励起した場合、BYK-mac i で警告を発する事が可能です。
               使用する色差公式に於いて、蛍光補正と補正無しの測定データの違いの比率を上限として定義する事が出来ます。
  </Paragraph>
  <Paragraph>• <Bold>温度警告</Bold>: サンプル温度が定義した範囲外になると、警告を発する事が出来ます。
  </Paragraph>
  
  <Paragraph Style="{DynamicResource Header}">エフェクトタブ</Paragraph>
  
  <Paragraph>• <Bold>スケール追加</Bold> ボタンにて、必要なスケールを選択して下さい。許容差も必要であれば設定して下さい。スケールの削除は、右側の<Bold>リサイクルビン</Bold> を、使用して下さい。
  </Paragraph>             
  <Paragraph>• それぞれのスケールについて、適切に許容差、及び合／否判定モード用の信号システムの許容差を変更して下さい。
  </Paragraph>
  <Paragraph>• 作業を続けるには、<Bold>適用</Bold>ボタンを押して下さい。 
  </Paragraph>
  
     <Paragraph>  </Paragraph>
     
  <Paragraph>ノート：下部の2つのセクションのレイアウトについては、データベースセクションの上部にあるアイコンで変更する事が出来ます。
  </Paragraph>
  
    <Paragraph>  </Paragraph>
    <Paragraph>  </Paragraph>
 
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