<FlowDocument xmlns="http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml/presentation"
              xmlns:x="http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml">
  
  <Paragraph>測定器マネジメントは、色のスタンダード及びオーガナイザーファイルを装置に転送する事が可能です。
             更に、測定したスタンダードはデータベースへ保存出来ます。
             </Paragraph>
             
  <Paragraph Style="{DynamicResource Header}">測定器の接続</Paragraph>
  
  <Paragraph>測定器をPCに接続するとすぐに接続が確立され、
             装置だけでなくスタンダードマネジメントに保存されているファイルが表示されます。
             </Paragraph>
  
  <Paragraph>• 左側の<Bold>測定器</Bold>に、装置に保存されているスタンダードとオーガナイザーファイルが表示されます。
               </Paragraph>
  <Paragraph>• 右側の<Bold>領域</Bold>には、データベースに既に保存されているファイルが表示されます。
               </Paragraph>
               
  <Paragraph>• 上部の領域にて表示されるファイルを抽出出来ます。
               </Paragraph>             
               
  <Paragraph>• スタンダードとオーガナイザーは、左向きに示されている矢印ボタンを使用する事により測定器へ送られます。
               反対に測定したスタンダードのスペクトルデータは、右向きに示されている矢印ボタンで測定器からデータベースへ
               送られます。
               </Paragraph>   
  <Paragraph>• 赤い矢印ボタンは、接続した測定器とファイルが適合していない、又はパラメータ1が定義されていない事を表しています。
               この場合には、"オーガナイザー"モジュールへ移動して、設定を確認して下さい。     
               </Paragraph>
 <Paragraph>• BYK-mac iで測定した蛍光特性を含んだスタンダードをBYK-macへ送ろうとする場合にも、矢印は赤くなり転送する事が出来ません。     
               </Paragraph> 
 <Paragraph>• オレンジの矢印はで測定した蛍光特性を含んだスタンダードをBYK-macへ送ろうとする場合にも、矢印は赤くなり転送する事が出来ません。     
               </Paragraph> 
 
               
               
  <Paragraph>• 測定器とデータベース双方に同じファイルが存在している場合には"√"の印が付いています。
               何かの変更があった場合には、古いバージョンに向かって矢印ボタンが表示されているので、更新を行って下さい。
               </Paragraph>                         
  <Paragraph>• <Bold>新しいスタンダード</Bold>が測定器から転送された場合、カラーファミリーの"オリジナル"に保存されます。
               "スタンダードマネジメント"にて設定項目を確認して下さい。
               </Paragraph>            
  <Paragraph>• オーガナイザーファイル右側の下矢印は、パラメータ1を測定器で表示／非表示するかの設定ボタンです。
               </Paragraph> 
  <Paragraph>• 測定器のファイルを削除するには、<Bold>削除</Bold>ボタンを使用して下さい。
               </Paragraph>

  <Paragraph>• 上部右側の追加ボタンは、ファイル又はスタンダードを選択して送る事が出来ます。
               <Bold>"測定データ削除"</Bold>は、測定器から測定データを削除します。データが削除される前に「OK」又は「キャンセル」の
               確認画面が表示されます。
               </Paragraph>
  
  <Paragraph><Bold>ノート:</Bold> ：スタンダード又はオーガナイザーを削除する前に、
              測定データをデータベースに保存した事を確認して下さい。
              </Paragraph>
  
  <Paragraph Style="{DynamicResource Header}">日／時間の転送</Paragraph>
  
  <Paragraph>測定器の内部時計は、接続したPCの時間に自動補正されます。
             </Paragraph>
  
  <Paragraph>  </Paragraph>
  
  <Paragraph>希望のスタンダードとオーガナイザーの転送が終了したら、
             [×]印にて測定器マネジメントを閉じて下さい。－　測定器は測定準備完了です。 
             </Paragraph>
              
  <Paragraph>測定後は"データ転送"モジュールにて、測定データのダウンロードと転送を行って下さい。
             </Paragraph>
  
    <Paragraph>  </Paragraph>
      <Paragraph>  </Paragraph>
  
</FlowDocument>