<FlowDocument xmlns="http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml/presentation"
              xmlns:x="http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml">
       
          
  <Paragraph Style="{DynamicResource Header}">装置の接続</Paragraph>
  
  <Paragraph>• 装置をPCに接続すると、すぐに接続が開始され装置に保存されているファイルが表示されます。
               </Paragraph>
               
  <Paragraph>• 複数の装置が接続されている場合、画面上部左側の <Bold>測定器</Bold> ボックスにて希望の装置を選択して下さい。
               </Paragraph>
  
  <Paragraph>• <Bold>フィルター</Bold> ボックスは、パラメータ1,2,3で表示されている項目をグループ化する事が出来ます。 
               </Paragraph>
               
  <Paragraph Style="{DynamicResource Header}">パラメータ</Paragraph> 
  
  <Paragraph>• それぞれのデータにある右側の<Bold>パラメータ</Bold> ボックスに、追加の情報が入力出来ます。
               </Paragraph>  
               
  <Paragraph>• 上部のボックスには追加する情報の種類（例：パラメータ4にはコメント等、パラメータ5にはサンプル種類等）を入力し、下部のボックスには実際の情報を入力します。</Paragraph>           
               
  <Paragraph>• 入力した情報は、<Bold>[+]</Bold> ボタンをクリックする事によりドロップダウンリストに追加されます。
               </Paragraph>  
               
  <Paragraph>• 下部データボックスに入力後、隣にある右側の <Bold>矢印</Bold> ボタンをクリックすると、他の全てのデータセットにその項目をコピーする事が出来ます。
               </Paragraph>  
 
  <Paragraph><Bold>アドバンス</Bold>
               </Paragraph> 
 
  <Paragraph>• 右側上部のアドバンスをクリックすると、パラメータ1から3を編集出来る追加ボックスが現れます。
               これは、オーガナイザーファイル（メモリーモード）を使用せずに測定されたデータセット識別のために有効です。
               </Paragraph> 
 
  <Paragraph>• メモリーモードで測定したデータセットは、<Bold>矢印</Bold>記号で <Bold>チェックゾーン </Bold> 名を編集する事が出来ます。
               </Paragraph> 
 
  <Paragraph>• <Bold>ノート</Bold>: パラメータ2のカタログ名は"スタンダードマネジメント"モジュールで設定された、色の識別のみを使用して下さい。
               </Paragraph> 
 
  <Paragraph Style="{DynamicResource Header}">データの保存</Paragraph>
 
  <Paragraph>• データベースに保存しなくても良いデータセットは、左側のチェックマークを取って選択を外す事が出来ます。
               データベースセットがデータベースに保存されると"<Bold>√</Bold>" 記号が付けられます。
               </Paragraph> 
               
  <Paragraph>• <Bold>新しいスタンダード</Bold> は、カラーファミリーの"オリジナル"に保存されます。
               "スタンダードマネジメント"にて設定を確認して下さい。
               </Paragraph>
               
   
  <Paragraph>全ての入力が完了したら、 <Bold>データの保存</Bold> ボタンをクリックしてデータベースに保存して下さい。
               </Paragraph>
               
  <Paragraph>以下のオプション追加スクリーンが現れます。
               </Paragraph>    
              
  <Paragraph>• <Bold>測定器中の全てのデータを削除</Bold>は、測定器の中にある全てのデータを削除します。* 
               </Paragraph>       
  
  <Paragraph>• <Bold>最後に測定器に転送した全てのデータを削除</Bold>は、データベースに最後に転送されたサンプルのみを測定器中から削除します。 
               </Paragraph>
  
  <Paragraph>• <Bold>削除するデータがありません。</Bold>は、測定器中のデータの削除を行いません。 
               </Paragraph>
  <Paragraph>  </Paragraph>
   
  <Paragraph>希望のオプションを選択して、<Bold>削除又は継続</Bold>をクリックして下さい。 
               </Paragraph>
  <Paragraph> 次に、<Bold>データ解析の継続</Bold> を選択すると、"データの解析"モジュールへ自動移行して転送したデータの解析画面が表示されます。
             <Bold>更なるデータ転送</Bold>を選択すると、別の測定器からのデータ転送を継続出来ます。
               </Paragraph>  
    
 <Paragraph Style="{DynamicResource Header}">*ノート:</Paragraph>  
  
 <Paragraph>• <Bold>測定器中の全てのデータを削除ボタン</Bold>は、新しいテストシリーズを開始するために装置のサンプルメモリーをクリアにします。
              </Paragraph>      
         
 <Paragraph>• スタンダードとオーガナイザー（試験条件ファイル）は、装置の中に残ります。これらを削除する場合には、"測定器マネジメント"にて行って下さい。
         </Paragraph> 
  
  
  
   <Paragraph>  </Paragraph> 
   <Paragraph>  </Paragraph>
</FlowDocument>