<FlowDocument xmlns="http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml/presentation"
              xmlns:x="http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml"
              xmlns:b="http://schemas.byk.com/2009/xaml/presentation"
			        Tag="Load Test Series from Database">
  
  <Paragraph>上部ウィンドウでは、スタンダードマネジメント又は、リンクされたデータベースにて作成されたスタンダードの選択が出来ます。参照するデータベースを変更するには、<Bold>データベース</Bold> 領域のドロップダウン矢印をクリックして下さい。
  </Paragraph>
  
  <Paragraph Style="{DynamicResource Header}">スタンダードマネジメントデータベース</Paragraph>
  
  <Paragraph>• スタンダードマネジメントで定義された、全ての色とスタンダードが表示されます。
  </Paragraph>
  <Paragraph>• 上部領域では、スタンダードマネジメントデータベース以外で使用されているスタンダード名をフィルタリングして使用する事が出来ます。
  </Paragraph>
  
  <Paragraph Style="{DynamicResource Header}">測定データベース</Paragraph>
  
  <Paragraph>• 下部領域に、測定データベース内に保存されている全てのテストシリーズが表示されます。
  </Paragraph>
  <Paragraph>• 個々のテストシリーズを確認するには、各テストシリーズ先頭の黒の矢印をクリックして下さい。
  </Paragraph>
  <Paragraph>• テストシリーズとそれぞれのスタンダードをロードする場合には、オプションの<Bold>スタンダードと共にロード</Bold>をクリックして下さい。  
  </Paragraph>
  <Paragraph>• 上部領域は、時間範囲、スタンダード及びサンプル名、その他入力された追加のパラメータの項目によってデータを抽出するために使用します。
  </Paragraph>
  <Paragraph>• フィルター機能を実行するためには、希望の項目をクリックして強調表示させます。解除するには再度クリックします。上部の記号は全てのアイテムを実行、又は解除する時に使用します。
  </Paragraph>
  <Paragraph>• ノート：保存時にフィルターを設定しなかった場合には、全ての項目に対してそのデータは表示されます。
  </Paragraph>
  <Paragraph>• テストシリーズは、<Bold>Search 領域</Bold>に名前、又は名前の一部を入力する事により、選択する事も出来ます。入力を消す場合には、行の最終にある×印をクリックして下さい。
  </Paragraph>
  <Paragraph>• 希望のテストシリーズ、又は個々のサンプルを選択して、<Bold>適用</Bold>ボタンを押して下さい。
  </Paragraph>
  <Paragraph>• サンプルは表、及び選択したグラフで表示されます。 
  </Paragraph>
  
  
    <Paragraph>  </Paragraph>
    <Paragraph>  </Paragraph>
 
</FlowDocument>