<FlowDocument xmlns="http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml/presentation"
              xmlns:x="http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml">
    
    
  <Paragraph Style="{DynamicResource Header}">コンフィグ－データベース</Paragraph>
  
  <Paragraph>測定データは "SQL Server Compact"フォーマットのデータベース、又は実際に "SQL Sever Connection"として保存する事が可能です。
            </Paragraph>
     
  <Paragraph Style="{DynamicResource Header}">SQL Server Compact database ファイル</Paragraph>   
     
  <Paragraph>SQL Sever compact databaseファイル(*.sdf)は、
             <Underline><Italic>一度に一つのユーザーのみ</Italic></Underline>アクセスが可能です。 
             このファイルは（smart-chartがインストールされた）個々のＰＣ、又は複数のユーザーが供用するドライブに保存されます。
             </Paragraph>
             
  <Paragraph><Bold>ノート</Bold> - 異なるドメインからのアクセス: <LineBreak />   
             Smart-chart1.3 及びそれ以上で使用されるWindows7 + マイクロソフト.NET Framework4.0ではセキュリティレベルが向上しており、異なるドメインからのアクセスが制限されています。
             以下の何れかの方法があります。
               </Paragraph>  
  
  <Paragraph>• "管理者"としてsmart-chartを<Underline>実行</Underline>: <LineBreak />
             （ディスクトップ上の）smart-chartアイコンを右クリックして<Underline>"管理者として実行"</Underline>を選択します。
             実行確認のダイヤログボックスが開きます。
               </Paragraph>
  
  <Paragraph>• "Windows XP 互換モード"でのsmart-chartの<Underline>実行</Underline>: <LineBreak />
             smart-chartアイコンを右クリックして"プロパティ"を選択、WindowsXP(SP3)での　"互換"モードを実行します。
               </Paragraph>
  
  <Paragraph>選択された設定は自動的に保存され、次の起動時にはアイコンをダブルクリックするのみとなります。
               </Paragraph>
  
  
  <Paragraph>• 新しいデータベースを作成するには<Bold>「データベースの追加」</Bold>ボタンをクリックして、任意の名称を入力して下さい。
               確認メッセージの後に新しいデータベースがリストに表示されます。
               </Paragraph>     
     
  <Paragraph>• <Bold>「既存データベースのリンク」</Bold>はリストに表示されていない既存のデータベースをリンクさせるために使用します。
               </Paragraph>
 
  <Paragraph>• <Bold>「データベースのバックアップ」</Bold>は、選択する事により bykmaindb.sdf ファイル及びリストに表示されている
               全てのSQL Server compact database ファイル(*.sdf)のバックアップを行います。
                   </Paragraph>
  
  
  <Paragraph Style="{DynamicResource Header}">SQL Server Connection</Paragraph> 
  
  <Paragraph>SQL Server Connectionは、異なるユーザーからデータベースへのアクセスを同時に行う事が出来ます。
             各SQL Server ソフトウェアは最初にIT部又はそれに相当する部署にてインストールして下さい。
               </Paragraph>  
  
  <Paragraph>ステップ 1:    <LineBreak />     
             既存のSQL Server compact databaseからSQL Server Connectionに変更、又は新規にSQL Server databaseの設定を行う場合、
             smart-chartのメインディレクトリにある "DALMigrator.exe"を実行して下さい。
             詳細はsmart-chartフォルダ下部の"Tools"内に保存されている"DALMigratorHelp.pdf"をご参照下さい。
            </Paragraph>
  
  <Paragraph>ステップ 2:    <LineBreak />
             smart-chartのコンフィグモジュールへ進み、任意のデータベースを選択して"SQLサーバ接続"の<Bold>「既存データベースのリンク」</Bold>を実行して下さい。
             希望するサーバとデータベースを選択するためのダイヤログボックスが表示されます。右のサーチボタンを押すことにより接続可能な場所を検索します。
               </Paragraph>
  
  <Paragraph>「機密保護基準」を選択すると、usernameとパスワードの設定を行う事が出来ます。「セキュリティ接続」はユーザーアカウントセッティング（グループ）に関連して接続されます。
               </Paragraph>
  
  <Paragraph>確認メッセージの後に、新しい名前が下部のリストエリアに表示されます。
               </Paragraph>  
  
  
  <Paragraph Style="{DynamicResource Header}">ノート:</Paragraph> 
  
  <Paragraph>• <Bold>「接続文字列」</Bold>フィールドには、強調表示されているデータベースの保存先やサイズが表示されます。
               </Paragraph>
               
  
  <Paragraph>• <Bold>「データベースの削除」</Bold>はリストで強調表示されているデータベースを取り除きます。（リンクを外すのみで、データベース自体は削除されません。）
               </Paragraph>
  
  <Paragraph>• <Bold>「データ削除」</Bold>はデータベースからテストシリーズを削除します。
               任意のデータを強調表示させ「データの削除」ボタンをクリックして下さい。
               一つ又は複数のデータセットを削除するための選択画面が開きます。
               </Paragraph>
  
  
    <Paragraph> </Paragraph>  
    <Paragraph> </Paragraph>    
    
</FlowDocument>